くらやみ祭りに行った後しばらく体調不良になりました。
ちょっと咽が痛いかな?風邪気味っぽいなって
毎朝起きて第1声が「疲れたな~」とか「しんど~」とか
まァ5月の4日、5日、6日の間合計で6時間位しか寝てねない上に
人ゴミの中に長時間居て朝夕寒暖の差も気にせずずっと薄着でいたものですから
そりゃあ仕方ないかって
それでも私は自分の丈夫さを過信しきっていて特に身を労わることなく
バイトに励み、夜中に家に帰ってドカ食い寝落ち 未明ごろに目覚めて寝なおす。
という日々を送っていました。
すると体がしんどくなってきました。当たり前じゃないかって感じですが
今まではなんだか風邪気味っぽくても日にち薬でなんとなく治っていってたのに
今回はだんだんとしんどくなってきました。
東京の激しい気温変化のせいだと思いました。
実際周りの人も皆風邪気味でした。
バイトはシフトが20日で変わるので19日土曜日を仕事収めに予定してました。
そしてその最後の週をフリ―シフトにしてました。
フリ―にすると物の見事に6連勤シフトになりました。
6連勤務の後5月21日から25日まで
母が私の部屋に泊まって東京観光する事になっていました。
はじめは仕事も観光もやる気満々だったのですがいざその週になると
エライしんどくなってきました。
しんどくっても咽が痛くても鼻が詰まっても熱が出ない限りは休まない。
という信条でやってきました。
熱なんかここ6年程出してないし私は熱はなかなか出ないんだ。と思っていたのですが
16日水曜日頃に関節痛がするのでなんかおかしいなと思い始め
17日木曜日に(←1日おくなよ)熱を測ったら37度2分あって驚きました。
熱あるやん!
そこで出勤するかどうか悩んで・・・出勤しました。お店が暇である事を祈りつつ・・
改めて思ったのですが6年間熱を出してない。のではなく6年間熱を測っていない。
というのが正しかったのです。
熱が出るまでは休まない。というのが信条なのではなく
動けるなら動け、動けないなら休め。という考えだったのです。
なんでこうなったのか・・・
私の父と姉のkちゃんがしょっちゅう熱を測っては病人アピールする癖があって
それが嫌だったのです。
あとフリーターやってると仕事が無い時は容赦なく無いので
仕事が有る時は仕事に出なきゃー稼がなきゃーという気になります。
この日、17日木曜日は私の祈りが通じたのかアホみたいにお客さんが来ませんでした。
そのくせ何故か早上がりさせられる事もなかったのでラッキーってヽ(^。^)ノ
翌朝37度8分の熱が有りました。
熱が有るからと休みを申請するとあっさりと許可されました。
金曜日が暇なハズもないし明日は仕事収めの日だし1日休んで治そうと
その日病院に行って薬を貰ったらけっこう楽になりました。
これなら出勤できたかな?こんなんで休んで悪い事したな。なんて思いながら寝て過ごし
散らかり放題の汚い部屋は母が来る前日になんとかしよう。と
仕事収めの日と母が来る日の間に1日おいてて良かった。って思ってました。
翌日熱を測らず出勤しました。
開店準備要員になっていたのでいつもより早く出勤しました。
私の部屋はいかにも病人が居たって感じの散らかり放題のまんまです。
私が今日で仕事収めだからと気合い入れて仕事を始めた時 店長がやって来て
「辞める日を1日伸ばして明日も来てくれないか?」と言い張りました。
(゜レ゜)おいおいおいおい アメリカ横断ウルトラクイズかよっ何このドッキリ企画?
と心の中で突っ込んだんですが
「はい!大丈夫です。出勤します」
なあ~~~んて気前良く言っちゃってました。
仕事を振られると快諾する癖をつけてるんだよ~~~(T_T)
「18時出勤ですか?」と最も平均的時間を言って訊くと
「いや、13時で明日もスタンバイ(開店準備)よろしく」と
「はい。分かりました」
ああああ~~~~<(=□=;)>うがあああ~~~
何さわやかブリっ子しとうねんっ
いつ部屋の掃除すんねんよおおおおお
店も店やっ どんだけ人おらへんねんっこんなデカイ店でっ
辞める人間の辞める日ズラすってよっぽどちゃううん?軽く頼むなよおおおおお
とかなんとか心の中で叫びつつ・・ラスト2日勤めました。勤めましたとも
何事も無いかのように なんとかなっちゃた(^^ゞテヘッ♥
翌朝 (=△=;)母が来る前にダラダラグダグダしながらなんとか部屋を綺麗にしました。
可愛いカッコして母を迎えに行き
「元気そうで良かった―」と言われ複雑な気持ちになりましたがやっぱり良かった。と思い
外食して部屋に行って
ハイテンショントークをしているうちにボーとして来て
「アンタしんどいんとちゃううん?」と母に突っ込まれ
熱を測ったら37度5分。熱あるやーん。って。
その後 母主導の元 養生して3日寝込むことに・・・
こんなにも寝込んどかないといけないものかな?と思ってましたが
やっぱり必要な事のようでした。
お母さん、遊べなくてゴメン。そしてありがとう。おかげで良くなりました。
ちょっと咽が痛いかな?風邪気味っぽいなって
毎朝起きて第1声が「疲れたな~」とか「しんど~」とか
まァ5月の4日、5日、6日の間合計で6時間位しか寝てねない上に
人ゴミの中に長時間居て朝夕寒暖の差も気にせずずっと薄着でいたものですから
そりゃあ仕方ないかって
それでも私は自分の丈夫さを過信しきっていて特に身を労わることなく
バイトに励み、夜中に家に帰ってドカ食い寝落ち 未明ごろに目覚めて寝なおす。
という日々を送っていました。
すると体がしんどくなってきました。当たり前じゃないかって感じですが
今まではなんだか風邪気味っぽくても日にち薬でなんとなく治っていってたのに
今回はだんだんとしんどくなってきました。
東京の激しい気温変化のせいだと思いました。
実際周りの人も皆風邪気味でした。
バイトはシフトが20日で変わるので19日土曜日を仕事収めに予定してました。
そしてその最後の週をフリ―シフトにしてました。
フリ―にすると物の見事に6連勤シフトになりました。
6連勤務の後5月21日から25日まで
母が私の部屋に泊まって東京観光する事になっていました。
はじめは仕事も観光もやる気満々だったのですがいざその週になると
エライしんどくなってきました。
しんどくっても咽が痛くても鼻が詰まっても熱が出ない限りは休まない。
という信条でやってきました。
熱なんかここ6年程出してないし私は熱はなかなか出ないんだ。と思っていたのですが
16日水曜日頃に関節痛がするのでなんかおかしいなと思い始め
17日木曜日に(←1日おくなよ)熱を測ったら37度2分あって驚きました。
熱あるやん!
そこで出勤するかどうか悩んで・・・出勤しました。お店が暇である事を祈りつつ・・
改めて思ったのですが6年間熱を出してない。のではなく6年間熱を測っていない。
というのが正しかったのです。
熱が出るまでは休まない。というのが信条なのではなく
動けるなら動け、動けないなら休め。という考えだったのです。
なんでこうなったのか・・・
私の父と姉のkちゃんがしょっちゅう熱を測っては病人アピールする癖があって
それが嫌だったのです。
あとフリーターやってると仕事が無い時は容赦なく無いので
仕事が有る時は仕事に出なきゃー稼がなきゃーという気になります。
この日、17日木曜日は私の祈りが通じたのかアホみたいにお客さんが来ませんでした。
そのくせ何故か早上がりさせられる事もなかったのでラッキーってヽ(^。^)ノ
翌朝37度8分の熱が有りました。
熱が有るからと休みを申請するとあっさりと許可されました。
金曜日が暇なハズもないし明日は仕事収めの日だし1日休んで治そうと
その日病院に行って薬を貰ったらけっこう楽になりました。
これなら出勤できたかな?こんなんで休んで悪い事したな。なんて思いながら寝て過ごし
散らかり放題の汚い部屋は母が来る前日になんとかしよう。と
仕事収めの日と母が来る日の間に1日おいてて良かった。って思ってました。
翌日熱を測らず出勤しました。
開店準備要員になっていたのでいつもより早く出勤しました。
私の部屋はいかにも病人が居たって感じの散らかり放題のまんまです。
私が今日で仕事収めだからと気合い入れて仕事を始めた時 店長がやって来て
「辞める日を1日伸ばして明日も来てくれないか?」と言い張りました。
(゜レ゜)おいおいおいおい アメリカ横断ウルトラクイズかよっ何このドッキリ企画?
と心の中で突っ込んだんですが
「はい!大丈夫です。出勤します」
なあ~~~んて気前良く言っちゃってました。
仕事を振られると快諾する癖をつけてるんだよ~~~(T_T)
「18時出勤ですか?」と最も平均的時間を言って訊くと
「いや、13時で明日もスタンバイ(開店準備)よろしく」と
「はい。分かりました」
ああああ~~~~<(=□=;)>うがあああ~~~
何さわやかブリっ子しとうねんっ
いつ部屋の掃除すんねんよおおおおお
店も店やっ どんだけ人おらへんねんっこんなデカイ店でっ
辞める人間の辞める日ズラすってよっぽどちゃううん?軽く頼むなよおおおおお
とかなんとか心の中で叫びつつ・・ラスト2日勤めました。勤めましたとも
何事も無いかのように なんとかなっちゃた(^^ゞテヘッ♥
翌朝 (=△=;)母が来る前にダラダラグダグダしながらなんとか部屋を綺麗にしました。
可愛いカッコして母を迎えに行き
「元気そうで良かった―」と言われ複雑な気持ちになりましたがやっぱり良かった。と思い
外食して部屋に行って
ハイテンショントークをしているうちにボーとして来て
「アンタしんどいんとちゃううん?」と母に突っ込まれ
熱を測ったら37度5分。熱あるやーん。って。
その後 母主導の元 養生して3日寝込むことに・・・
こんなにも寝込んどかないといけないものかな?と思ってましたが
やっぱり必要な事のようでした。
お母さん、遊べなくてゴメン。そしてありがとう。おかげで良くなりました。
# by tokonatsu-380 | 2012-05-28 01:02 | Trackback | Comments(0)


































